7/14(月)日本ハム戦第12回戦—西口野球の闇⑪ またオンカジ三塁手を愛人起用し始める狂人西口 挙句の果てに仲三河に代打牧野wwwwwwで西口辞めろ💢💢—

1-2で敗戦です。普通にやって負けるならまだしも、負け方西口文也愛人采配をことごとく発動して負けているのでブチギレ案件です。そりゃこんなふざけたことしたら貯金がなくなるのは当たり前で、ここから借金生活が容易に想像できます。
【投手陣】
◯隅田投手 7回4被安打1被本塁打6奪三振3与四球2失点
三者凡退スタート、2回レイエス選手に四球から野村選手の打球を仲田選手がダイビングキャッチ、万波選手と水野選手をストレートで抑えます。4回、2アウトから連続四球で1,2塁、万波選手をチェンジアップでショートゴロで無失点、極狭石山判定に苦笑いするしかない中でも何とか無失点に抑えて行きます。
5回、水野選手に先頭打者ヒットから送りバントで1アウト2塁、伏見選手をサードゴロに抑えて水谷選手は3ボールで歩かせるかと思ったら勝負しに行って、結果5球目カットボール打たれてツーランで終戦、その後7回まで投げましたが味方の無援護だ負けました。
今日はどちらかというと速球勝負でした。特別良くない中でも試合を作っていましたが、やはり5回ですね。なぜ勝負したんだという最大の疑問がありますが、隅田投手も自分で勝負しに行ってあのカットボールはないです。非常に勿体無い失点です。後半戦はまた負け運発動で二桁勝利まであと3つ、辿り着けるのかどうかです。
・羽田投手 0.2回2奪三振2与四球無失点
四球と奪三振2つずつで1イニング投げきれませんでした。最速160km記録して、最後の四球に関しては古賀選手のフレーミングも悪いので仕方ないです。投げる球は良いのでつくづくコントロール次第です。今日に関しては自滅でも勝負はしているので、甲斐野投手よりも続投でも良かったです。
◯甲斐野投手 0.1回無失点
2アウト1,2塁で登板、万波選手に打たれた打球は長谷川選手のジャンプキャッチでライトフライ、危なかったですが何とか火消し成功です。
◯山田投手 1回1被安打1奪三振無失点
水野選手をストレートで見逃し三振、2アウトから伏見選手にヒットを打たれましたが、五十幡選手はストレートでショートゴロに抑えました。
【野手陣】
また達投手に抑えられて言いたい放題されてしまいました。序盤フォークが真ん中でしたが、案の定三塁手がブレーキしてゲッツーで立ち直らせてしまいました。挙句の果てに9回の代打牧野選手とかブチギレしかないですよ。7月こんな舐め腐ったことばっかやってるから貯金なくなっているのに、それに気付かない西口監督のリア狂ぶりは恐れるしかないです。相変わらず内容見てない後藤オーナーのコピペコメントなんかガン無視ですが、西口監督に関してはこの狂人采配を続けるとどんどん辞めろコールが増えるばかりです。
△西川選手 4打数無安打
フェンスにぶつかりながらもアウトにしましたが打撃は力負けして4タコでした。
△仲田選手 3打数無安打
ショート守備は問題なかったですが達投手相手には力不足でした。
△仲三河選手 3打数無安打
やはり当たらないのでノーヒットなのはともかく、9回代打牧野選手とか何なのでしょうか。そもそも自分で無茶振りな3番に置いといて最後非力捕手を代打とかあり得ません。こんなふざけた起用しかしないので、仲三河選手もすぐにプレッシャー負けして終わる危険が高いです。
◯ネビン選手 4打数1安打1本塁打1打点
変化球を逆方向に運ぶソロホームラン、ここ最近落ちる球に手を出していた中で、今日のホームランで修正して行きたいです。
◯山村選手 1打数無安打2四球
2四球選びました。というか、セカンドスタメンとか普通逆なんですけどね。
✖︎外崎選手 3打数無安打
2回のチャンスで捉えた打球はファウルとなり、最後ストレート逆方向に打ってセカンド併殺打、これで達投手を立ち直らせました。7回のチャンスもしっかり空振り三振で愛人枠の戦犯になりました。
だからおかしいです。なんで滝澤選手は即バントで外崎選手は打たせるのか、打たせてゲッツーは結果論ですが、他の選手と比較すると明らかに不釣り合いなことをしているので指摘するしかないです。そして今日は滝澤選手ベンチに追いやって山村選手セカンドにしてまで外崎選手をサードスタメン、ここ最近少し良くなったかなと思った矢先にまた愛人枠逆戻りしてチームの足を引っ張るだけになっています。
△渡部聖弥選手 3打数無安打
チャンスで打てず、渡部聖弥選手が3番からいなくなってより苦しくなっています。
△長谷川選手 3打数無安打
守備は良かったですが打撃でゲッツーなど低空飛行です。
△古賀選手 3打数1安打
なぜ水谷選手と勝負した??捕手として致命的な勝負感のなさがこのザマになりました。1点も許されない場面で2アウト2塁で水谷選手に3ボール、普通に歩かせるかと思ったら1球ストライク入り5球目、勝負するにしてもボール球ですがなぜかインコース曲がる球勝負、案の定打たれてツーランで終戦となりました。
・滝澤選手 1盗塁
代走起用から盗塁成功、しかしタッチが当たりどころ悪く危うく負傷寸前でした。
△セデーニョ選手 1打数無安打
代打出場しますがフォークを打ってショートゴロでした。
△牧野選手 1打数無安打
続いて仲三河選手に代打牧野選手wwwwww、余裕の空振り三振です。どういうことなのでしょうか。本気で仲三河選手より牧野選手が打てると思っているのでしょうか。仁志コーチは本当にこれでいいと思っているのでしょうか。頼むからこれは仁志コーチが止めなきゃいけないです。西口文也の狂人プレイを他のコーチ陣が止められるかどうか、なんか野球よりも監督1人の横暴をコーチ陣が止まられるかどうかの戦いになっている気がします。
よければポチっとひと押しお願いします!
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。